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やなせたかし 明日をひらく言葉 



やなせたかし 明日をひらく言葉



仕事のストレスで苦しい毎日を過ごしたあげく離婚を経験して

何のために生きているのか分からなくなった

体が思うように動かなくなって、病院に行くと『適応障害』だと診断された



『何のために生まれて なにをして生きるのか』

あんぱんまんのテーマソングの中に出てくるこの一節は、子供向けアニメの唄に出てくるにしてはかなり深い言葉だ

そしてこの問いかけは、僕が病気になってからずっと考えているテーマだ







ただ毎日を何気なく生きて一生を終える

それではあまりにもつまらないし、きっと人生の最後に後悔が残ってしまう



答えはいつまでたっても出ないままかもしれない

それでも、その答えを探しながら生きていく事に意味があるんだと思う





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「敏感すぎる自分」を好きになれる本 



「敏感すぎる自分」を好きになれる本



先日僕が退所した継続就労支援施設の利用者さんから勧められた本が図書館にあったので予約してみました







以前に投稿した『ささいなことにもすぐに「動揺」してしまうあなたへ。』と同じ

The Highly Sensitive Person=とてもに敏感な人

について書かれた本のようだ



僕は今までよく周囲の人から心が弱いと言われてきた

確かに、心の病気にかかったことのない、精神的に健康な人たちから見れば、僕は弱い人間なのかもしれない



でも僕はそれも自分の性質の一つで、一生付き合っていくものなんだと思っています



それを踏まえて、どうやったらそういった性質の持った人間が、社会の中で役に立っていけるのかを考えないといけないと思っています



この本がその参考になってくれればうれしいです (^-^)




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アルフレッド・アドラー人生に革命が起きる100の言葉 



【難易度★★★】 六等星の夜 Aimer

久しぶりの平荘湖周遊

毎日の健康記録(232日目) 理想体重(60kg)との差:+3.7kg



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「すべての悩みは対人関係の悩みである」


Wikipediaより引用

アルフレッド・アドラー(Alfred Adler、ドイツ語発音: [alfreːt aːdlɐ](アルフレート・アードラー)、1870年2月7日 - 1937年5月28日)は、オーストリア出身の精神科医、心理学者、社会理論家。ジークムント・フロイトおよびカール・グスタフ・ユングと並んで現代のパーソナリティ理論や心理療法を確立した1人。
初期の頃のフロイトとの関わりについて誤解があるが、アドラーはフロイトの共同研究者であり、1911年にはフロイトのグループとは完全に決別し、個人心理学(アドラー心理学)を創始した。



アドラーの提唱する心理学では、他者からどう思われるかは、自分にはコントロールできない「他者の課題」であり、自分の課題と他者の課題を切り離す「課題の分離」により対人関係の悩みから解き放たれることを説いているそうだ







人にどう思われるか、そればかり気にしてきた僕の人生、この本を読んで何かつかめるかもしれない (^-^)



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