07 // 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31. // 09

何故僕が市役所でブチ切れたのか 


昨日は本当に腹が立ったし、怒りで体調が悪化し起き上がれなくなった

今は、やっと冷静になったけれど、市役所の担当責任者の態度にまだ納得がいかない

誰が悪かったのか、何が悪かったのか、これからどうしたらいいのか・・・

今までの経緯を書いてみて冷静に分析してみることにした




12月2日(金) 国民健康保険の減免が出来ないか市役所に相談に行く


女性の担当者が対応してくれ、病気の事、就労支援の事などを説明して、診断書(2通)を見せると上司らしき人物に相談に行った

相談から帰ってくると、申請には診断書の原本が必要だと言うので、原本は会社に送ってしまったので、手元にはコピーしかないことを告げると申請にはどうしても原本が必要だというので、会社に相談して返送してもらうように手配することを伝えその日は帰宅

当日会社へ診断書原本の返送依頼の手紙を送付する




12月7日(水)の消印で会社から手紙が届く


診断書の原本を捜索したが見つからない為、僕のかかりつけの病院に連絡し再発行の依頼をしてくれたことが書いてあった

病院に確認の電話をしたところ、次回の診察予定日(12月14日(水))に来てもらって先生と話してくださいと言われる




12月14日(水) 精神科医にこんなケース(会社が原本を紛失して直接病院に連絡してきた事)は聞いたことがないと言われた


精神科医は前例がないので判断しかねるらしく、ケースワーカーを呼んで相談していた、ケースワーカーもこんなケースはまれだと言っていたが再発行は問題がないだろうと言う事で再発行してもらった

当日 市役所に再度赴き、前回対応してくれた女性の担当者に診断書の原本を再発行してもらったので、減免申請をしてほしい旨を伝えると、再度上司に相談に行った

上司は再発行した原本を見て、これは過去の診断書で、今現在仕事が出来ない状態あることを証明する診断書が必要だと言ってきた


その際、市のホームページの申請の条件が記載された該当ページを印刷したものを持ってきて申請の条件をその時やっと聞いた


その紙がこのページの印刷したものだった:三木市 減免申請について


減免を受けるための条件は以下の3点

 1 失業(自己都合、雇用期間満了等による退職は除く。)、疾病等により税を納める力が著しく低下
 2 前年の合計所得金額が一定金額(減免基準額)以下
 3 預貯金が一定金額以下


これを見てようやく前回持ってこいと言われ、前述したように、色んな人にお手数をおかけし、再発行の費用(これは会社が負担してくれた)がかかった2通の原本が、本当は必要のないものであったことを理解しました


何故初回に、申請時の条件をきちんと説明してくれなかったのか・・・?

診断書のコピー内容と発効日をきちんと確認してくれなかったのか・・・?

前回女性担当者が相談した相手が自分だったにもかかわらず記憶にないので自分ではないと嘘を言うのか・・・?


※この時点で僕は沸点に達しました



初心者にもやさしいギター弾き語り



適応障害関連ブログへはこちらから

適応障害 ブログランキングへ

ブログ仲間同士でサークルを作りませんか?
ブログサークル
ブログにフォーカスしたコミュニティーサービス(SNS)。同じ趣味の仲間とつながろう!

[edit]

« 本当の怒りの原因は過去にあったのかなぁ  |  市役所でブチ切れた »

コメント

コメントの投稿

Secret

トラックバック

トラックバックURL
→http://cdr58930.blog134.fc2.com/tb.php/1013-eb96a5e5
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

訪問者数

プロフィール

カテゴリ